News Every

気になるニュースをお届け

ジャニーズ

中居正広によるSMAP商標権買い戻し計画が実現へ!すでにジャニーズはその資金をアテにして新事業を計画中

投稿日:

中居正広くんによるSMAP商標権買い戻し計画が「本当に実現しそうだ」といいます。解散直後からそのような噂はあったものの、あくまでもSMAP再結成を願う人達の希望的観測に過ぎないと思われていたのですが、果たしてその真相とは?

スポンサーリンク

[以下引用]
SMAP解散後も司会業で“一人勝ち状態”ともいわれる中居は、ジャニーズ事務所との契約が終了する9月に、新事務所を設立して独立することが濃厚とされているという。新事務所設立に際しては、中居自ら数億もの貯金を切り崩して立ち上げるともいわれているが、実はその先の計画で、さらなる巨額が動くと噂されているのだ。

「ここへ来て一部メディアが、独立後に中居がSMAPを再結成させると画策していると報じました。その際に、“SMAP”の商標登録をジャニーズから買い戻すためかなりの金額を払っても構わないと思っているとか。とはいえ、SMAPがもし再結成となれば相当な経済効果が望めますから、中居としては必ず回収できると踏んでいるといいます」(芸能記者)

ジャニーズ事務所が憤慨してもおかしくなさそうな話だが、水面下では既に暗黙の了解を得ているという噂もあるという。ジャニーズ事務所には、中居という“ドン”に立ち向かう気力がなく、既に白旗をあげたということなのだろうか。

業界内では、ジャニーズ事務所弱体化が叫ばれている。ジャニーズ所属タレントのスキャンダルが度々噴出するようになったのも、関係を持ってしまった相手女性に圧力が掛けられることがなくなったのも、全ては事務所としての権力の低下が原因だともっぱらだ。

その裏には、SMAP解散以降の後釜が育っていないことから、所属タレントの数字がどんどん取れなくなり、業界内で威厳を示せなくなっているという背景がある。当然ながらテレビ局側も、数字が取れるタレントを優先して起用したいのは当たり前の話だ。次期社長と目される藤島ジュリー景子副社長はじめ、ジャニーズ上層部のかつての求心力は、タレントの数字と共に低下していく一方とあっては、中居独立にストップをかけられる力がないのも当然の話なのかもしれない。

「中居の独立や、SMAPの商標登録買い戻しにNGが出ないのは、ジャニーズ事務所がもはやそのお金を目当てにしているからだという声があがっています。ジャニーズ事務所内でも、すでに今後の事業体制が不安視されており、別の事業を始めるとの噂まである。そうなればこの商標登録マネーが、新事業立ち上げに費やされる可能性がある」(前出・芸能記者)
[デイリーニュースオンライン]

スポンサーリンク

商標権にどのくらいの値がつくのかは分かりませんが、中居くんの莫大な貯金をもってすれば、買えないこともないんでしょう。

ですが、キムタクがいない4人でSMAPを再結成してもあまり意味はないと思いますし、「相当な経済効果が見込める」というのは、ちょっと楽観的過ぎると思います。

それに、総資産が1000億円以上あると言われるメリジュリ母娘にとって、ウン億円、ウン十億円の資金なんて子供の小遣いみたいなもの。

新規事業を始めるなら、自腹でいつでも好きなことを始められるはずですから、お金の問題ではなくメンツの問題で「OK、売りましょう」とはならないのでは?

中居くんはバラエティ、稲垣くんと草彅くんは役者として十分やっていけますし、香取くんもココロはすでに別のところへ飛んでいそうなので、すでにSMAPの看板も必要ないんじゃないかと。

とまあ、いろいろとマジメに考えてしまいましたが、中居くんたちは本当にジャニーズを独立するんでしょうか?

そっちの方が気になります。

-ジャニーズ

Copyright© News Every , 2019 AllRights Reserved.