News Every

気になるニュースをお届け

芸能

岸田健作は現在バンド活動!過去には頚部捻挫で休養や意識不明にも

投稿日:

元いいとも青年隊の岸田健作。現在はソロプロジェクトであるAsh Berryの
ボーカルとして活動をしています。

実は過去には重度の頚部捻挫などで休養をしていたりライブ後に倒れて意識不明になったことなどが。

今回はそんな岸田健作の現在についてと過去の頚部捻挫や意識不明になった経緯について見てみましょう。

スポンサーリンク

岸田健作について

名前:岸田健作(きしだ けんさく)
生年月日:1978年11月8日
出身:東京都足立区

岸田健作は1997年3月に「笑っていいとも」の10代目いいとも青年隊として2000年3月まで3年間活動をしていました。

そしておバカキャラとして多くのバラエティ番組に出演する一方でテレビドラマなどにも出演をしていました。

岸田健作はホームレス生活をしていた時期が

いいとも青年隊でおバカキャラとして愛されていた岸田健作ですが実は芸能界を引退した26歳の頃に2ヶ月ほどホームレス生活を送っていました。

岸田健作曰く、自分はおバカキャラではなくそのままの自分であったので岸田健作本人が普通に言ったつもりでも観客などが笑っており笑わせてるのではなく単純に笑われているということ、そして自分に特別な芸が何も無いのではないかとして恐怖感を覚えて芸能界に立っていて良いとは思えなかったという。

そして代々木公園のストリートダンサーやミュージシャン、芸人が将来を夢見て練習するエリアでホームレス生活をして彼らを見て刺激を受けたかったようです。

岸田健作の現在

ホームレス生活を経て芸能界に復帰した岸田健作。

2009年からバンド「Atomic Seven」のボーカルとして活動をし2011年1月からはヴィジュアル系ロックバンド「Kensaku Kishida en V」を発足し、後に「RoViN」と改名して活動。2015年5月からはソロプロジェクト「Ash Berry」のボーカルとして現在活動をしています。

スポンサーリンク

岸田健作は過去に頚部捻挫や意識不明に

そして2013年2月24日に首に異変を感じておよそ一ヶ月ほど休養をしています。このときは当初神経系の病気の疑いもありましたが

2013年2月27日には岸田健作の首の痛みは披露とストレスが蓄積した結果の重度の頚部捻挫だと診断をされました。

また、同じく2013年の9月13日には池袋のライブハウスの公演終了後に会場の外で倒れて意識不明の状態に陥っています。

もともとその当時は体調不良であり病院で点滴治療を受けていたようです。診断の結果は極度の疲労と脱水症状そして栄養不足も伴っていたという。

おわりに

こうみると岸田健作の現在はホームレス生活やライブ後に意識不明になるなどかなりロックな生き様を見せています。

ホームレス生活を一時期していたためその時に身体を壊してしまったのかもしれません。紅鮭弁当に当たったとも語っていますし。

-芸能

Copyright© News Every , 2019 AllRights Reserved.