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松本潤とマギーの熱愛不倫スキャンダルスルー組が川谷絵音のワイドナショー出演でとばっちり?

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5月7日放送の「ワイドナショー」に出演し、ベッキーさんとのセンテンススプリング不倫騒動について語った川谷絵音さん。放送後には視聴者から賛否両論さまざまな意見が飛び交いましたが、その一方で“スキャンダルスルー組”に対する厳しい声も再燃したようで…

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ベッキーさんとの不倫について、20分以上に渡ってコメンテーターからの“尋問”に回答した川谷さん。

嫌がるベッキーさんを無理やり自分の実家に連れて行ったことや、自分の気持ちを当時製作中だった楽曲の歌詞に込めて謹慎中のベッキーさんにメールで送ったこと、別記イーサンが金スマに出演したのを見て「終わったんだ」と確信したことなどを告白。

これに対し、一部視聴者からは「好青年な感じで顔も普通にかっこいい」「モテるのが分かる気がした」「印象が変わった」と好印象を抱いたという声も上がりました。

まあ、川谷さんはSMAP解散騒動で一躍脚光を浴びた田辺エージェンシーに引き抜かれた(東スポ報道)ことで、マスコミ対策もバッチリになったみたいですからね。

今回の出演の裏では、テレビ局側が視聴者からの批判に備えてスポンサーへ説明に走り回るなど大変だったそうですが、とりあえず形的には「禊が済んだ」ということになるんでしょう。

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[以下引用]
「もちろん川谷の一番の目的は、5月10日のアルバムのアピール。今回洗いざらい喋ったことで、復活に向けてイメージ回復できたのでは。また、一部メディアの“イメージ押し付け”が浮彫りになった。謝罪会見を開かず直接ファンに訴えかけるスタイルは、芸能人の今後の謝罪方法の一つになるかもしれない。そうなれば、芸能人に好意的な番組作りをしている局が一人勝ちになる可能性をはらんでいる」(報道関係者)

一方、川谷が表に堂々と顔を出したことで、にわかに脚光を浴びているのが“スキャンダルスルー組”といわれる面々。中小規模の芸能事務所なら潰しきれないであろうスキャンダルに無言を貫き、今まで通りに活動を続けている連中だ。

ロンドンブーツ1号2号の田村淳は7日、「ダンマリスルーしてきた不倫アーティスト達より堂々とメディアに出て語るアーティストの方が好き。あくまでも僕の好みです…」と暗にツイート。多くの賛同コメントが寄せられている。

そんな中、真っ先に槍玉に上げられたのがタレントのマギーだ。マギーはロックバンド・Hi-STANDARDの横山健との不倫が報じられたもののメディアが一斉沈黙。水を打ったような静けさが、未だにファンから非難を浴びている。

『ワイドナショー』の放送に前後して、マギーのSNSの投稿には「ワイドナショーにゲス川谷でるらしいよ!あんたも不倫のことで出なきゃね」「川谷絵音でさえテレビ出て不倫いじられてるぞ。それに比べてお前は。川谷を超えるゲスだよお前」(原文ママ)なんてキツい非難も飛んでいた。

「不倫ではないが、ゲス二股で騒がれた嵐・松本潤も沈黙を貫く一人。事務所ともども事態が風化するのを狙っているようだ。しかしフラれた腹いせか、相手方のセクシー女優・葵つかさの口が止まらない。『週刊文春』に突撃されて近況を漏らしたり、レギュラー出演する深夜番組で『好みのタイプはド変態』『夜中でも電話1本で駆けつけるよ』と意味深な発言を繰り返したりしている。スキャンダルがなかなか風化しない。松本自身、裸を見せるラブシーンは葵とのことを連想させるから当分キツいのでは」(報道関係者)
[デイリーニュースオンライン]

松潤がワイドナショーで葵さんとの熱愛を釈明する―

実現したらさぞかしスゴイ視聴率になりそうですが、アーティストである川谷さんと違い、現役のキラキラアイドルがそんなことしたら“終了”でしょう。

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それはマギーさんも同じこと。

失礼ながら、特にこれといった才能がないタレントにとって、イメージが崩れてしまえば全てが終わりですから。

ただ、ここまでネットの情報網が発達した現在、「沈黙してれば事態が収束する」と考えるのは、ちょっと甘すぎるんじゃないかと。

また、たとえ大手メディアを黙らせたとしても、ネットの声まで黙らせることは無理だというのは、キムタクのイメージアップ作戦がことごとく裏目に出ていることでも明らかでしょう。

松潤みたいなケースでも、認めるところは認めつつ、否定するところは毅然と否定したほうが、結果的にイメージを守ることにつながるような気がします。

じゃないと、“ケチ潤”とか“尿潤”とか、余計な尾ひれが付いた噂が拡散されちゃいますし…

ということで、そろそろ文春の超ロングインタビュー記事に再登場して、思いの丈を全部ぶちまけてみてはどうでしょうか、メリーさんっ!?

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