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ニュース小山慶一郎が煽りまくり!自分の作詞曲に彼女の名前を忍ばせる暴挙に出ていた

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NEWSのリーダーである小山慶一郎さんは、2月中旬から太田希望さんとの熱愛や温泉旅館を30人で借り切って飲み会を開いたときの音声データ流出などスキャンダルが続いていますが、今度は自ら作詞した曲に太田希望さんの名前を使用し、ファンの怒りを買っています。

3月22日発売の『NEVERLAND』に収録された「ニャン太」は小山さん作詞の楽曲で、昨年12月に亡くなった愛猫をテーマにしています。

ニャン太は小山家で19年間という長い年月を過ごしたということで、その存在の大きさは計り知れないものですが、その「ニャン太」の歌詞にいわくつきの「ワード」が含まれていたことでファンが大荒れしています。

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[以下引用]
「この曲の歌詞は、ニャン太との突然の別れに戸惑いながらも、一緒に過ごした思い出を胸に前に進んでいく……といった気持ちが表現されています。その中に、『生きていくよ 君がくれた 涙と希望抱いて』という歌詞があるのですが、小山の彼女として名前が取り沙汰された太田の名前と同じ“希望”の2文字が入っていたことで、ファンがショックを受けています。太田は“のぞみ”ですし、ありがちな単語なので、小山としては特別な意味はなかったのかもしれません。とはいえ、このタイミングで『涙と希望抱いて』という歌詞は、ファンにとって受け入れがたいものだったのでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)

太田との親密関係が発覚した今になっては意味深な歌詞だけに、ファンからは「『ニャン太』の歌詞に彼女と同じ漢字が入ってる。さすがにちょっと考えろよ」「小山のソロ曲聞いたけど『希望抱いて』とかケンカ売ってんのか」「小山さんの『希望を抱いて』ってえげつないわ。彼女がバレる前に作ったとしても、彼女の名前と同じ単語なんて極力避けない? そういう神経が無理」と、手厳しいコメントが続出している。
[サイゾーウーマン]

他にも「小山、コンサートで飼い猫の追悼曲を歌うのか。空気重くなるしそんなの聞きたくない」「愛猫の死を歌にするのは個人の自由だけど、アルバムにわざわざ入れるあたりがあざとい。コンサートで聞きたくないわ」といった否定的な声も出ているとのこと。

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「希望」は至って歌詞にし易い言葉ですから意味があるのかわかりませんけど、結果として「匂わせ」「煽ってる」ことになっています。

今回の歌詞については、3月22日に発売のCDに入れるためにはいつ曲を作るのかと考えれば、2月からの騒動を考慮する間はなかったんだろうなと思いますが、小山さんは太田さんの存在がネットで注目されていたときにも、太田さんを匂わせるような言葉を使用しそのノーテンキさにファンは嘆き一般人は呆れていました。

芸能人にはネットでうっかり自分の評判を見て傷つきたくないと、ネットを見ない人もいるようですが、小山さんはどのタイプなんでしょうね。

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太田さんの件や音声データの流出は紙媒体では報じられておらず、ネットで騒がれているだけですが、彼女であった太田さんが所属していた放課後プリンセスを解雇されたことを知らないわけはないですから、少なくとも太田さんのことが世間にバレたことは知っていると思うのですが、ジャニーズ事務所が特に咎め立てしていないため気にもしていないという記事もありました。

案外聞こえてないふりをして、実は怒ったり煽ったりしているのかもしれません。

天然を装いKYなほどのろける平愛梨さんという人がいるように。

芸能人には図太い神経も必要だと思いますが、あんまり何も応えていませんよという体を取りながらこういうのはファンにも嫌われそうですね。

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